その他

機械々々した織機

 「ちちぶ銘仙会館」に展示されていた昔の自動織機。機械仕掛けですが今の機械に比べ血が通っているようです。そこで何がおこなわれているのかがわかるような感じです。
 
織機
 
織機
 
織機
 
織機
 
織機

美しい糸たち

 「ちちぶ銘仙会館」の写真から、今回は色鮮やかな糸の写真。見ているだけで幸せになるカラーですね。
 
美しい糸
 
美しい糸
 
美しい糸
 
美しい糸
 
美しい糸
 
美しい糸
 
美しい糸

愛しい木のぬくもり

 さて、昨日の「ちちぶ銘仙会館」の道具たちを少し紹介しておきます。金属の機械も展示されていましたが、今日は家内工業的に使われていたであろう木や竹でできた道具たちです。
 懐かしく愛おしい、ぬくもりのある木や竹の道具。じっくり見ているとどれもアートに見えてくるほどです。
 
木や竹の道具
 
木の道具
 
木の道具
 
木や竹の道具
 
機織り機
 
機織り機

藍甕

 秩父には昔有名だった秩父銘仙という織物があります。その秩父銘仙を後世に残すため「ちちぶ銘仙会館」という展示館が秩父にはあります。そこに今日出かけてきました。
 
 後で何枚か写真を載せようと思っていますが、とりあえずははじめて見た土中に埋められた藍甕の中の藍の写真です。今まさに発酵が進んでいる生きた藍です。
 
藍甕

栃餅

 先日来、念願だった栃餅を食べる事が出来ました。
 
 知り合いのお蕎麦屋さんがわざわざ用意してくれました。
 早速その蕎麦屋の火鉢で焼いていただきました。
 味はそれほど癖もなくほんのりと栃の風味と甘みが感じられました。普通の餅よりは粘りが少なくなっていました。おそらくお土産用なので食べやすいように栃の割合が少ないのだろうという事でした。
今度はもっと本格的な栃の割合の多いものを食してみたい。
 
栃餅
 
栃餅

古民家の天井

 以前にも載せた古民家の天井が面白かった。
 
囲炉裏の真上にあって長年いぶされて見事ないぶし銀のようになっていました。
古民家の天井
 
座敷の天井にあり、蚕の竹ざるの編み方で編んだ幾何学模様の素敵なインテリア。
古民家の天井
 
これはオマケ。額縁状の写し方をモノクロにしてみました。
古民家

ビー玉とシャボン玉Ⅳ

 先日から挑戦している「シャボン玉の中にビー玉を入れる」ですが、やっと成功しました。かなり苦労しました。成功率もかなり低いです。写真を撮ることよりビー玉がシャボン玉の中に入ったのが嬉しい。笑
 
ビー玉とシャボン玉
 
ビー玉とシャボン玉
 
ビー玉とシャボン玉

古民家の中

一つ前の投稿と同じ古民家です。
最後の一枚は井戸の滑車部分。現役ではありませんが。
 
古民家
 
古民家
 
古民家
 
古民家

囲炉裏

 ある古民家にあった囲炉裏。室内をいぶすために時々囲炉裏の火を燃やしているそうです。勿論現役ではなく観光用の古民家です。
 
囲炉裏
 
囲炉裏
 
囲炉裏

「肥後守」

 先日、知り合いの骨董屋さんでこんなナイフを見つけました。「肥後守」です。これを懐かしいと思われる方は50代以上でしょうね。私も使った記憶があります。
 
肥後守
 
肥後守
 
肥後守